小泉羽純~サブカル姉ちゃんの戯言

映画、ロック、東京の街、80年代サブカルチャー、歌謡曲、懐かしの女性アイドル、食べ物、本、労働、ミュージカル、お色気姉さん、色々書いちゃうよ~

犬も歩けばバレンタイン

ランチを食べたら

会計でハッピーバレンタイン

↑チョコ

仲屋むげん堂で

ピアスを買ったら

ハッピーバレンタイン

↑ミサンガ

映画を観たら

ハッピーバレンタイン

ポストカード

        

ちょっとした事が実は嬉しい♪

  1. 2018/02/16(金) 00:20:39|
  2. サブカルチャー
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カカオな贈り物

信濃のKちゃんより

バレンタイン~♡

七味屋さんのスパイシー

チョコレイト。

唐辛子、麻種、紫蘇、生姜

山椒、白胡麻、柚子

プレーンですって!!

パッケージも素敵!

東京にない珍しい品。

Kちゃん毎年ありがとう(^∇^)

  1. 2018/02/15(木) 00:09:27|
  2. サブカルチャー
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吉永小百合特集上映

2月17日~3月9日まで

上映作品は

鑑賞済◎

鑑賞済◎

しかしこの2本は

観てなーい!!

映画館で観られる日を

夢にまで見た作品です…

上映開始時刻が11時。

アチャ~

  1. 2018/02/14(水) 00:24:59|
  2. 映画
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時事ネタ~姉ちゃんの考え①

あんまり、こう言ったのは

書きませんが…

まずキョンキョン。

大手事務所所属時は

キョンキョンが妻子持ちと

付き合ってるとイメージが…

相手の素性は曖昧にしていた。

私は必ずしも独身とばかり

付き合ってる訳じゃない!

昔からイメージを打破する

人だったもの…

別れもしなけりゃ

結婚もしないよ。

         

次はアルマーニの制服。

正月に子供歌舞伎を観るため

泰明小学校の中に入った。

立地といい創りといい

公立とは思えない位

立派で溜息が出る位だった…

感覚は麻痺し高級感溢れた

気持ちにもなろう…

最初はいいけど子供は

日増しにデカくなる…

毎年となると…いつの間にか

そんな時もあったね…みたいなさ

         

  1. 2018/02/13(火) 00:13:06|
  2. サブカルチャー
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音処 手刀

この歳になって

独身で東京に住んでる特権は…

仕事後、LIVEに行ける事。

言い方を変えれば

それしかねぇーー

つぅー訳で不安材料

ありながらも池袋から帰還♪

手刀と書いてチョップと読む!!

詳細は後日のお楽しみに…

今週も宜しくお願い致します☆

  1. 2018/02/12(月) 00:06:35|
  2. サブカルチャー
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スリービルボード

アメリカの片田舎の

大通りに並ぶ3枚の広告看板。

ある日、真っ赤な看板に

警察署長へ抗議するメッセージが。

7ヶ月前に娘を何者かに殺害された

ミルドレッドの行動が

警察関係者、町の人々を

巻き込んでゆく…

          

娘が殺害される場面などは

一切組み込まれず

後日の母親の行動のみを

ユーモア混じりで

淡々と描く。

署長を慕う者

ミルドレッドを非難する者

ミルドレッドの味方。

全編にある看板と

娘を想う母親の心情。

静かな激情が強烈に

惹きつけられるドラマ。

★★★★

  1. 2018/02/11(日) 00:08:35|
  2. 映画
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買い物ブギ♪

サンローランの口紅

ランコムのマスカラ

ディオールのグロス

マキアージュのアイシャドウ

ラカスタのボディーソープ

ファンケルのビタミンC

                                   

姉ちゃんも

女子力の高い日ありマス(笑)

  1. 2018/02/10(土) 00:08:16|
  2. サブカルチャー
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おとこ顔

エジプトカレー?!

歌舞伎町にて

  1. 2018/02/09(金) 00:06:43|
  2. サブカルチャー
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ドリーム

1961年。

NASAのラングレー研究所には

ロケットの打ち上げに

不可欠な計算を行う

黒人女性たちの

グループがあった。

トイレもバスも

白人と非白人に差別

されていた時代。

家庭と仕事の両立を全うした

3人の女性の実話。

          

コンピュータ無く

頭脳が頼りの時代。

宇宙特別研究本部のメンバーに

抜擢された天才数学者キャサリンは

非白人用のトイレに行くため

毎日800mの距離を往復する。

肌の色の差別でなくても

働く女性が当たり前となった今

彼女達に共鳴出来る事例は多い。

ありきたりなサクセスストーリー

では無い。歴史が時代と

共有した真実の物語。

★★★★

見逃して見逃して

やっと観られた作品。

アップリンクさん

有り難う御座います(^_^)

  1. 2018/02/08(木) 00:13:52|
  2. 映画
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幼な子われらに生まれ

キャリアウーマンの妻と

離婚した信は

娘が2人いる奈苗と

再婚する。奈苗との間に

新しい命が宿るが

多感な奈苗の長女は

血の繋がった父親と

暮らしたいと言いだす。

信は2人が会えるよう

はからうが…

作品タイトルは生まれだが

生まれる前の家族の

葛藤を描いている。

大袈裟では無く些細な事を

細かく丹念に綴る。

家族の在り方を重くなく

さらりと観ている者に

課題を残す。

荒井晴彦氏の脚本は素晴らしい!

★★★☆

2017見逃した映画祭で鑑賞。

もう1本の作品は明日。

         

  1. 2018/02/07(水) 00:08:29|
  2. 映画
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